8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→肌着食い込み透け見え!テレ東・森香澄、「Gバストの重み」を証明する“垂涎”写真
テレビ東京の森香澄アナが1月15日、自身のインスタグラムを更新。全開のバスト強調で、ファンをまたもや歓喜させている。
森アナはこの日、〈今日は後ろに大きめのリボン リボンって女の子っぽくてワクワクします〉と綴り、写真を3枚アップしているのだが…。
「この日、森アナはMCを担当する『ウイニング競馬』が放送されており、インスタでは同じ服装で改めてリボンと髪型を披露しています。それらはすべてバストアップのカットで、森アナを左から右から、そして後ろから写したもの。確かにリボンでまとめた髪型は可愛らしく実に似合っているのですが、そのリボンの本体自体は背中側から撮った写真でかろうじて捉えられているのみで、他の2カットでは形がよくわかりません。むしろ主張されていたのは、ピタピタの白いニットを大きく膨らませた、相変わらずの爆裂バスト。左から、右からのカットではボリューム感が確認でき、背後からのカットでは肌着のラインがクッキリと浮かび上がり、バストの重みでガッツリ背中に食い込んでいる様子までわかるんです」(女子アナウオッチャー)
これにネット上では、《リボンというより胸の膨らみにしか目が行かない》《それにしても、物凄いバストの迫力。完全に狙ってるよね(笑)》《横から後ろから、もりかすの胸の形がよく分かる絶景写真》などと興奮の声が飛び交っている。
「実際、『ウイニング競馬』の生放送ではリボンや髪型がよく確認できなかったことから、ファンにとってはありがたいショットとなりましたが、そこはサービス精神旺盛な森アナ。しっかりと持ち味の推定Gカップバストを強調してくれるあたりはさすがです」(前出・女子アナウオッチャー)
引き続き積極的なアピールをお願いしたい!
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

