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記事全文を読む→肉弾女子アナ「色香炎上&大暴走」を爆弾実況(3)TBS・日比麻音子の「バキ酔い」とは?
この春、放送事故の可能性が極限まで高まっているのがTBS・日比麻音子アナ(28)だ。TBS関係者によれば、
「彼女は女子アナ界随一の酒豪。今年1月には居酒屋で一人飲みをする『酔いどれグラビア』を『FLASH』誌上で披露していて、今後も酒好きキャラとしてアピールしていく予定なんですよ」
清楚な外見からは想像もつかない驚異的な飲み方で知られており、
「豪快にガブガブ飲んで、極限まで酔っ払うスタイル。ビールに加え、日本酒、ワイン、マッコリなどをチャンポンして酩酊するのが定番なんです」
TBS局内でもこの「酒豪伝説」は、新人アナの酒席における処世術として語り継がれているほどだと、TBS関係者はさらに言う。
「入社当時、日比アナの酒の強さを知らずに下心アリアリで誘った先輩の男性社員とサシで飲み、潰してしまったことがある。他にも『番組の打ち上げで朝まで飲んだあと、ひとりで24時間営業の居酒屋に入っていった』というエピソードや、同僚とビアガーデンに行った際に『中ジョッキのビールを50杯以上飲んでいた』など、凄まじい目撃談があるんですよ」
そんな彼女が生み出したオリジナルの飲酒用語が「バキ酔い」だ。
「本人いわく『ほろ酔い』と『酔い』の先に『爆酔い』があり、そこからさらに飲み続けた者だけが『バキ酔い』の境地に至ることができるそうです」
この徹底ぶりに、民放でもお堅いことで知られるTBSも目を付けた。日比アナをキャスティングした「宅飲み番組」の企画が進行しているというのだから、すでに局も認める「左党」の旗頭なのだ。
「番組自体は派手に展開するのではなく、最初はYouTubeで公開し、評判がよければBS-TBSに移行させるプランで動いています。彼女自身、やる気マンマンで『今年はバキ酔いを流行語にしたい』と意気込みを見せているんですよ。すでに収録ではなく生配信を行う計画もあるのですが、彼女は『バキ酔いになると何をしでかすかわからない』『急に脱ぎ出したりしたら止めてください』とセクシーハプニングの可能性を自ら示唆している。放送事故にならないことを祈っています」(TBS関係者)
これまで、インターネット配信では他局の後塵を拝してきたTBSだが、昨年来、女子アナ同士の「トップユーチューバー争い」が激化している。TBS関係者が続ける。
「TBSでは宇内梨沙アナ(30)のゲーム実況チャンネル『うなポンGAMES』に加え、昨年末には山本里菜アナ(27)や近藤夏子アナ(25)らが出演する『たーりーかーしーチャンネル』を開設し、女子アナのYouTube進出を本格化させているんです」
こうした中、すでに独走状態でトップをひた走っているというのが、山本アナだ。ITジャーナリストが解説する
「『たーりーかーしーチャンネル』では山本アナのバラエティー適性が発揮されていて、彼女メインの動画の再生数が突出して多くなっています。今では局内で『山本単独でもう1チャンネル持たせてはどうか』との意見も出ています」
そんな山本アナに元ミスインターナショナル日本代表の山形純菜アナ(27)がライバル心をメラメラと燃やしていた。
「2人は学生時代からの友人で、入社後も常に比較され続けてきた間柄。山形アナは『YouTubeでも山本アナには負けたくない』との強い思いを持っている。その矢先、山形アナがTBS NEWSのYouTubeチャンネルで披露したのが『コオロギ実食動画』。1月27日に『アナウンサー、虫を食す』と題して公開された動画で山形アナは食レポに挑戦。『コオロギ入りお好み焼き』を自ら調理し、実食の際には『全然いけちゃう』『香ばしさが増していますよ!』と自画自賛。さらにはセクシーカットまで披露した。コオロギ料理を作る際、山形アナはノースリーブにエプロンを着用して『生ワキ全開』に。虫を食べるだけでなくセクシー要素も盛り込んだ刺激たっぷりの動画に仕上がっていました」(TBS関係者)
肉弾アナの大胆すぎる魅力が、ただいま暴走中!
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