「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→綾瀬はるか、「月9」で魅せる新・艶っぽ姿とは?ドラマ美女15人の“色香”番付!
総じて下馬評は高かったものの視聴率が大誤算だったのが1月期の冬ドラマ。その反省もあってか春ドラマはいずれ劣らぬトップ女優がズラっと勢ぞろい。ドラマ不況の巻き返しを図るべく、バスト揺れ、お風呂シーン、濃密なラブシーン…など目白押し。本誌独自情報により発情必至の春爛マン色香ランキングを先走り公開しているのが、3月15日発売の「週刊アサヒ芸能」だ。
中でも注目なのが実に14年ぶりでフジテレビドラマに出演する綾瀬はるか(36)だ。スポーツ紙芸能デスクが解説する。
「視聴率がもはや“振り向けばテレ東”が現実となっているフジテレビでは4月から『目、新しい。』をキャッチフレーズに番組編成を大幅テコ入れ。終了する『バイキングMORE』に代わり、情報番組『ポップUP!』を始めるなど13本の新番組をスタートさせます。ドラマ部門ではフジにとっては“昔取った杵柄”となる『月9ドラマ』の復活を目指しています。今年4月でちょうど35周年を迎える『月9』の記念作のヒロインとして白羽の矢が立ったのが綾瀬なんです」
視聴率のためには“一肌脱ぐのが、綾瀬の真骨頂。綾瀬”の新・艶っぽスタイルの全貌を含め、他にも視聴率を占ううえで欠かせない15人のドラマ美女の「ムラムラ視聴率」を3月15日発売の「週刊アサヒ芸能」3月24日号で一挙掲載している。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

