もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→「ロシア軍はメチャクチャ」プーチンが慌てて「短期アルバイト兵士」を緊急募集
ウクライナ軍による想定外の抵抗により、大幅に戦略変更を強いられている、残虐ロシア軍。
焦った虐殺王・プーチン大統領は、戦争協力国のベラルーシをはじめ、アルメニア、カザフスタン、タジキスタン、キルギスといった旧ソ連の国々に兵器、兵士、軍備の支援を求めた。
ところが5カ国の答えは「お断りします」だったという。
連日、ワイドショーなどでウクライナ戦争について詳細なコメントをしている筑波学院大の中村逸郎教授(ロシア政治)はこれについて「ロシア軍はもうメチャクチャ」と一刀両断した。
さらには、ロシア国内では今、兵士を短期募集しているというから、その慌てぶりがわかろうというもの。地下鉄の車内に貼り紙されたその募集内容は「18歳以上、月収5~8万円、経験不問」というものだとか。
「ちょっとした事務作業を担う学生アルバイトの募集じゃないんだから」
と苦笑するのは、軍事アナリストである。
「公に発表しているよりもはるかに多くのロシア兵士が戦死しており、何のためにこんなことをやっているのかと、士気も下がっている。攻撃を続けるため、あるいは体裁を整えるために、プーチンはもう必死なのでしょう」
これで集まらなければ、次はどんな条件で「素人兵士」をかき集めるのか──。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

