車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→美女アナ「婚活ダービー」出走!日テレでは「自局アナ喰い男」を巡って…
4月29日、日本テレビ・滝菜月アナが結婚を報告。5月2日にはNHK「ニュース7」のキャスター・林田理沙アナも結婚していたことが報じられた。3月に入籍したTBSの山本里菜アナから、まさに立て続けの結婚ラッシュである。
女子アナ評論家の京極しげる氏が指摘する。
「コロナ禍で先が見えない不安定な時代となり、女子アナの人生設計にも大きな変化が生じているようです。3人ともまだまだアナウンサーとして伸びしろがある時期なのに『男性視聴者からの人気』よりも『生活力のある身近なオトコ』を優先するようになりました」
女子アナ間で「3高オトコ争奪戦」が急加速しているのだ。まさに熾烈を極める「美女アナ婚活ダービー」のスタートである。
日本テレビ・郡司恭子アナからは、好気配が漂っていた。すでに彼女には“騎乗”する相手がいるようで、
「過去に『石川遼が好き』と周囲に語っていたように、爽やかなスポーツマンがタイプなんです。実際、局の先輩・佐藤義朗アナと破局した5年前から、バリバリのスポーツマンと交際している。彼女は真面目かつ一途な性格で、いつゴールインしてもおかしくない状況のようです」(日テレ関係者)
同局では石川みなみアナも、電撃結婚の可能性がささやかれている。彼女はなんと、16年まで郡司アナと交際していた佐藤アナとの熱愛が発覚しており、
「佐藤アナは5月いっぱいで日テレを辞め、家業のスポーツメーカーを継ぐことになっている。そのタイミングもバッチリです。そんな彼を支えるため、結婚に踏み切るかもしれません」
さて、日テレ不動のエース・水卜麻美アナも婚活ダービーにエントリーし──。
日テレのみならず、各局美女アナたちの「婚活ダービー」の模様は出走表も含め、「週刊アサヒ芸能」5月19日号で詳報されている。
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

