パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→「西城秀樹の妹」河合奈保子は本命ではなかった!「幻の合格者」が真相を全激白
80年代を代表するアイドル・河合奈保子といえば、「HIDEKIの弟・妹募集オーディション」でグランプリに輝いてデビュー。「エスカレーション」「スマイル・フォー・ミー」「けんかをやめて」など数々のスマッシュヒットを放ち、NHK紅白歌合戦にも出場した。
実はこのコンテスト、河合は2番手の大阪代表として、辛うじて東京での決勝大会に進んでいたのをご存知だろうか。
この時、本命と見込まれていたのは、1番手の大阪代表であり、後にドラマやバラエティー番組で活躍する小林千絵だった。
「悔しい話、みんな全員一致で小林千絵って言うてたらしんです…」
タレント・長江健次のYouTubeチャンネル〈IMOKEN-TV R40〉でそう明かした(6月6日)のは、小林自身である。
満場一致で小林に決定していたはずが、当の西城秀樹の「奈保子のほうがいいんじゃない」のひと言でひっくり返ってしまったのだ。一緒に手を繋いで東京大会に臨んだ仲の河合が突如、遠い存在になってしまったという。
「あとで聞いて、めっちゃ悔しいですけど。でも先見の明があったね、秀樹さん」
今だからこそ笑える話、と明るく振る舞った小林は83年、ヤマハの第1号アイドルとしてデビューしている。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

