太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→テレビ朝日・三谷紬アナ「言ってはいけない言葉」でW杯中継が凍りついた!
ドイツ相手に大金星を上げたかと思えば、勝てると思われたコスタリカ戦に、まさかの敗北。
サッカーW杯の日本代表は、勝ち点3で日本時間12月2日早朝のスペイン戦を迎える。
ドイツ以上の難敵とみられる相手だが、勝てば文句なし、引き分けならドイツVSコスタリカの結果次第で、決勝トーナメントへの進出が決まる。
日本にとって間違いなく今大会最大の山場となるスペイン戦だが、試合を生中継する局のアナウンサーが決戦前夜に「オウンゴール」をしでかした。
「11月30日にABEMAでポーランドVSアルゼンチン戦が放送されたのですが、この中継でテレビ朝日の三谷紬アナの口から『言ってはいけない言葉』が飛び出したんです」
こう言って驚きの表情を見せるテレビ関係者が続けて、
「キックオフ直前、三谷アナはスタジオでゲストの三都主アレサンドロ氏と話す中、日本代表について『弱い者を応援したくなる』といった発言をしたんです。三都主氏から『弱い?』と返され、スタジオの雰囲気が凍りつきました。おそらく『判官贔屓』の意味で、悪意はないのでしょうが、表現が悪かった。視聴者からは『めちゃくちゃ失礼な発言』『言いたいことは分かるけど、もうちょっと適切な言い方をしてほしかった』と指摘されていました。その後、彼女の発言はABEMAのアーカイブ映像から消されています」
決戦直前のウッカリ発言であった。
(山倉卓)
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

