8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→台湾移住の元グラドルが磯山さやかに明かした「廃墟オタクになったワケ」
一見華やかなグラビア撮影の現場では、様々な苦難もアクシデントも発生する。海とは違って川の水は夏でも冷たく、唇が震えないよう我慢して撮影に臨んだ…などと「グラビアあるある」話を展開したのは、磯山さやか、そして元グラドルの大久保麻梨子である。
大久保がブレイクしたのは、03年にパチンコ「CR大海物語」のイメージキャラクターに選ばれたことがきっかけだ。11年には台湾に拠点を移し、モデルや女優として活動している。グラビア誌関係者が振り返る。
「大久保は10年、元V6・三宅健主演の舞台『ULTRA PURE!』に出演した。そこで展開される、三宅とコントグループ『ザ・ニュースペーパー』の福島カツシゲの『日本語が喋れる中国人の掛け合いみたいな』というおフザケ芝居が、中国に関心を寄せるきっかけになったと、のちに大久保が明かしています。この舞台で共演した磯山とも、親しい間柄になりました」
磯山のYouTubeチャンネル〈磯山さやか いそちゃんねる〉では大久保が、こんなエピソードも明かしている。
「廃墟も多かった。大人っぽいシチュエーションが多かった。海でキャハッていうよりは、廃墟なイメージなのか、必ずどこかに廃墟が入ってて。『ここの廃墟、行ったことある』って他の人のグラビアを見ながら、廃墟に詳しい廃墟ヲタクみたいな」
グラビアと廃墟、意外な組み合わせがなんともシュールだが、
「昨年3月、熊田曜子が自身のYouTubeチャンネルで、バリの廃墟でのグラビア撮影を振り返りました。しばらく撮影が中断した理由は、廃墟周辺を多くの野犬が徘徊していたから。スタッフが追い払っていたそうです」(ネットライター)
やはりグラビアと廃墟は、切っても切れない関係なのかもしれない。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

