日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→飯島直子が「54歳の美活開始」で挑む「男運ナシ」からの脱出
飯島直子が突如として、インスタグラムを開設した。「今さらですが始めました」とのアカウントは1月24日の時点ですでに7度更新され、フォロワー数は約6万を窺う勢いだ。ネットウォッチャーが解説する。
「投稿内容は近所の神社にお参りに行った様子や自身のファッション、ランチなど、完全にプライベートな内容です。1年ぶりにトリートメントをしたという報告ではファンの質問に答え、自身の髪について『多髪、癖毛、硬いのが悩み』などと打ち明け、白髪が多いことまで告白。素の自身を晒してくれることから、今後もフォロワーを増やしそうな気配です」
飯島は23日に「2年前に掲げた目標、『美活』」などと綴っているのだが、2年前といえば、ちょうど彼女が「バツ2」になった時期だ。芸能ライターが語る。
「97年に結婚したTUBEの前田亘輝と01年に離婚したのち、12年に会社経営者と『クリスマス婚』で再婚した。ところが19年に、この男性に不貞報道が飛び出しました。結局は21年10月に離婚が成立していたことが明らかに。ちなみに彼女は再婚前、13歳年下の新宿歌舞伎町のカリスマホストとの親密交際が発覚。結婚のために超高級マンションを購入するほどの惚れ込みようでしたが、これも破局している。どうやら前田との離婚後は、ダメ男にとことん尽くしているようにも見え、男運のなさがわかります。ただ、現在の写真を見る限り、とても現在54歳には見えない若さで、『美活』に力を入れている以上、まだまだ寄って来る男はいるでしょうね」
「3度目」があるなら今度こそ男運のなさを払拭し、平和な家庭を築いてほしい。
アサ芸チョイス
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