例年、7月から8月にかけてエアコンを毎日のようにフル稼働させた結果、電気代の請求明細を見て青ざめる家庭は多い。物価高や電気料金の値上げが続く令和の夏において、少しでも電気代を抑えつつ快適な室温を保つ自衛策は、多くの人にとって関心の高いテーマ...
記事全文を読む→山川穂高とは雲泥の差!WBC村上宗隆の絶不調ブーイングに追い打ちをかけた「塁上の態度」
侍ジャパンの4番を任されるも、不審に喘ぎ続ける村上宗隆。
WBCの開幕から中国戦、韓国戦と音なしが続き、ようやく快音を放ったのが3試合目、チェコ戦での第4打席だった。大会15打席目にしての初安打に試合後、「僕自身もホッとした」と安堵の表情を見せていた村上だったが、
「続くオーストラリア戦では、中飛、二ゴロ後の無死満塁のチャンスで迎えた3打席目に空振り三振。しかも、1番のヌートバーから近藤健介、大谷翔平と連続四球で勝負されるという、完全にナメられた場面での三球三振でした。本人も相当、頭に血が上っていたに違いありません」(スポーツライター)
そのためか、6回の第4打席に左前に安打を放った後の塁上で、ベンチの拍手に応え「ペッパーミルポーズ」をとるも、その表情はなんとも冴えないものだった。
「そんな態度にファンからは『完全にフテ腐れている』『一人だけお通夜の表情やめてくれ』など、心無いものも含めてブーイングが上がったのです。対照的に好印象なのが、山川穂高。彼も強化試合では不調が続き、3試合目まで先発出場がない状態でしたが、自身の不安など全く表に出すことなく、ベンチの最前列でゲキを飛ばしていた。結果、起用されていきなり初安打を放っている。重圧の度合いこそ違えど、村上にも山川の姿勢を見習ってほしい、との指摘はありますね」(スポーツ紙記者)
レギュラーシーズン中は多少の不調時もベンチで声を出していたイメージが強い村上だけに、準々決勝以降は様々な意味で普段通りの野球を見せてもらいたい。
アサ芸チョイス
ピン芸人の中山功太がバラエティー番組の収録中に語った「10年間ぐらいずっといじめられた先輩がいる」と告白してからしばらくが経つが、あの騒動が芸人の間で「ひとごとではない」として波紋が広がり続けているという。問題の「先輩」とされるサバンナ・高...
記事全文を読む→「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→もともとドラマウォッチャーとして知られる歌手・大塚愛が、8月23日放送のドラマ「VIVANT」(TBS系)に登場した。わずか20秒程度だったが、主演・堺雅人とのツーショット共演。しかも、事前告知なしだった。TBS関係者が言う。「普通なら局側...
記事全文を読む→

