“大谷狂騒曲”がスタートした。2月26日にWBC侍ジャパンはバンテリンドームで合同練習を公開。そこにドジャースの大谷翔平が現れるや報道陣は色めき立つのを隠せなかった。2月24日に米国から帰国していた大谷は、26日に羽田空港発のチ...
記事全文を読む→「強制性交スキャンダル」西武・山川穂高の「娘を抱いてニッコリ」インスタ写真が痛々すぎて…
強制性交の疑いで書類送検された西武ライオンズの山川穂高が自身のインスタグラムを更新したのは、WBCで優勝した3月22日が最後。それから新たな投稿はなく、事件の後はもちろん更新されていない。だが逆に言えば、今も以前の投稿は残っていることになる。
最近の投稿は全てWBC期間中のもので、チームメイトとのリラックスした様子が公開されている。ダルビッシュ有を中心とした決起集会の写真もあり、これは当時、日本代表の結束力の強さを表すものとしてマスコミが取り上げ、大いに話題になった。大谷翔平と赤ら顔の山川のショットもある。
「そんな写真が逆に、山川がしでかした行為の重さを実感させます。つい2カ月前までこんな幸せいっぱいだったのに今は…と考えずにはいられません。インスタを見てショックを受けているファンは少なくない。中には一緒に撮った写真を削除してほしいと思っている選手もいるのでは…」(週刊誌記者)
書類送検された後も、インスタにはこれといった対策は施されていないが、新たなコメントを書き込めないようには設定したようだ。もしロックをかけていなければ、激しいコメントであふれていたことだろう。
それでも早く何らかの手を打つべきだというのは、SNSの活用に詳しいウェブライターだ。
「最近の投稿は野球に関するものばかりですが、少し遡ると幼い娘との写真もあります。事件が起きた昨年11月以降にも、娘と手をつないで歩く写真が公開されています。なにより気になるのはプロフィール写真で、山川が娘を抱っこしている姿。これをそのままにしておくのは、あまりに痛々しい。何も言わずにそっとアカウントを削除した方がいいと思うのですが…」
山川が今後どうなるかは検察の判断しだい。起訴されるかされないかに左右されるだろうが、最悪の場合、球界追放となる。その前に、できる「身辺整理」をしておいてはどうか。
アサ芸チョイス
自転車など軽車両に対する「青切符制度」が、今年4月1日からいよいよ導入される。これまでは悪質な交通違反に対してのみ「赤切符」が適用されてきたが、自転車による事故の多発を受け、4月以降は比較的軽微な違反に対しても「青切符」が切られることになる...
記事全文を読む→ハックション!そんな忌々しいくしゃみの音が、日本列島を包み込む季節がやってきた。だが今年は少し様子が異なっているようだ。政府がブチ上げた「花粉症解決に向けた杉林の伐採・植え替え」が全国で本格化。長年、花粉症という国民病に苦しんできた人たちに...
記事全文を読む→ペットを飼っている人にはどうにも気になって仕方がなくなるポスターが、動物病院に貼ってあった。入り口横にある「恐ろしいマダニ媒介疾患」というやつだ。我が家には猫が3匹いるので、否が応でも「動物だけでなく人間にも感染し生命さえも脅かす」というコ...
記事全文を読む→

