連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「極悪。人としてアウト」綾野剛への恨みを公開した「第2のガーシー」高岡蒼佑の芸能界暴露話
6月13日の「日刊ゲンダイDIGITAL」が、前参院議員のガーシーこと東谷義和容疑者を刑事告訴した綾野剛に関する記事を掲載した。
「綾野は昨年、ガーシー容疑者から女性スキャンダルなどの疑惑を暴露され、刑事告訴に踏み切りました。そして今年、ガーシー容疑者が逮捕されたことで、今後、綾野本人が法廷に出廷する可能性があると一部メディアで報じられたのです。しかし『ゲンダイ』によると、過去の例から見て、実際にタレント本人が出廷して証言台に立つ可能性は低いのだとか。また、意見書などを書面で提出することはあっても、基本的に代理人である弁護士が対応するそうです」(芸能記者)
今後、ガーシー容疑者との直接対決がないのであれば、綾野をめぐるスキャンダルは蒸し返されず、そのまま沈静化していく可能性は高い。そんな中、綾野ファンを心配させているのが「第2のガーシー」と呼ばれる、俳優仲間だった男の存在である。
「6月11日以降、元俳優で格闘家の高岡蒼佑が、かつて交流のあった俳優の暴露話を自身のインスタグラムに次々と投稿しています。小栗旬から仕事の妨害を受けたというものや、田中圭の借金トラブル疑惑などです。高岡は6月14日、現在の小栗の印象を『旬はヘタレだし、臆病者で、自分大好きすぎるけど』と前置きして『純粋な所もある。根性が悪い奴では、ない。そこは誤解しないでね』と評しました。田中についても『圭に関しては単純にアホな子というだけ』と、それぞれに悪い印象を持っていないと明かしたのです。ところが綾野には『剛に関しては擁護もしない。極悪。お前はヤバイ』『関わりも持ちたくない』と、一方的に猛批判しました」
ファンから「綾野さんに関して、それは今現在も?」という質問が来ると、高岡は「若い頃で片付けられない。人間性の問題。人としてアウト」と返答し、怒りが収まらない様子。いったい何があったというのか…。
ガーシー容疑者による暴露に続いて、今度は高岡からも「ヤバイ何か」をバラされるかもしれない。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

