地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→広末涼子が「娘に夢を託した」新展開で浮上する「女優復帰は諦めた」という先行き
「あのスキャンダル後の動向に関しては、芸能界引退説、女優復帰に向けて水面下で動いている、子供や不倫相手とともに海外に移住する…などなど、様々な可能性が囁かれていました。それが今、新たな動きがわかったのです」
芸能記者がそう語るのは、ドロ沼の三角関係を演じた広末涼子のことだ。人気シェフ・鳥羽周作氏と禁断の関係に溺れたこの一件は、キャンドル・ジュン氏との離婚発表、そして3人の子供の親権を広末が持つことで、一応の決着をみた。
その広末について「女性自身」が報じたのは、広末の第三子、小学2年生の長女についてだった。将来は女優をやらせるのではないか、というのである。
記事によれば、長女は8歳ながらスラッとした美人で、本人も芸能界に興味を抱いているという。テレビを見て女優の演技を真似る娘に、広末がアドバイスをすることもあるそうで、なんとも微笑ましい光景が目に浮かんでくる。
はたして広末自身は女優復帰を諦め、娘に夢を託したのかどうかは定かではないが、
「中学生でデビュー後、ほどなくして国民的アイドルの座に上り詰めた広末のDNAを受け継いでいるのなら、お嬢さんが将来、芸能界で活躍する可能性は大きい。まだ8歳なので、じっくりと育ててあげてほしいものです」(前出・芸能記者)
ただし、母親の「男グセ」だけは受け継がないで、と言いたい。
(石見剣)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

