「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→ダンマリ矢口真里に浮上した「肉弾接待」の黒歴史
事実上、芸能界復帰した矢口真里(31)にバッシングの嵐が吹き荒れている。消化不良だった「情報ライブ ミヤネ屋」出演に続き、7日発売「婦人公論」の独占インタビューも期待を大きく裏切る内容だった。
「紙媒体、それも硬派な雑誌ということで、内容も当然、テレビのワイドショーでは話せなかった部分にも突っ込んだものになるのではという期待感があった。でもフタを開けてみれば『ミヤネ屋』から一歩も出ていない中身。“間男”梅田と中村昌也が鉢合わせしたのは事実なのかどうかなど、知りたいことは一切出てこない。要は、『中村側との約束で話せない』の一点張りなんですよ。本当に復帰する気があるなら、ある程度は具体的なことにも触れないと」(芸能ライター)
そんな矢口の消極的な姿勢からか、あらぬ噂も浮上してきたようだ。
「以前、NHK大河のプロデューサーに『モー娘。メンバーが“肉弾接待”をした』という噂があったんです。接待があったのはもう10年も前の話らしいですが、今回、矢口の復帰を後押ししたのが芸能界の超大物だったことで、その接点が疑われた。そこから『接待したメンバーは矢口だったのでは?』と再び噂がぶり返しているんです」(前出・芸能ライター)
あらぬ噂を封じ込めるためにも、矢口はそろそろ洗いざらいしゃべったほうがいいのでは?
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

