「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→美ボディで恋も仕事も絶好調! 深田恭子の“肉食女子クイーン”の座は安泰!?
出版を前に、早くもきわどい水着姿が話題になっている深田恭子の最新写真集「Down to earth」(ワニブックス)。ハワイ・オアフ島で撮影されたショットは、純白の水着姿でサーフィンをするなど、今までにない深キョンの魅力が詰まっているという。
「これまでのムッチリした肢体から一転してスリムになった姿を見て、ネット上でも“悶え死にする”“大人の色気を感じる”といった賛辞の声が寄せられています。引きしまっていながらしなやかで、30代になった深キョンの新しい魅力に溢れていますね」(写真誌カメラマン)
輝いているのは、仕事が順調だからということだけではない。プライベートでもすでに新しい恋が始まっている模様だ。
「長く付き合ってきた五十嵐麻朝(まあさ)とも、昨年別れて、もっか噂されているのがフィギュアスケートのパトリック・チャン似のイケメンで、人気イタリア店オーナーのベリッシモ・フランチェスコさん。深キョンのカラダが引きしまったのも、ラクビーをやっていた彼の筋肉質のカラダに触発されたからだと言われています。しかも名うてのプレイボーイとのこと。肉食女子の代表と言われる深キョンとは相性ピッタリではないでしょうか」(スポーツ誌デスク)
これまでイケメン俳優、年下の若手俳優、お笑い芸人、そしてイタリア人と、幅広いジャンルの男たちと浮名を流してきた深キョン。“肉食女子クイーン”の座は当分の間、安泰のようだ。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

