日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→「アサ芸ギャンブル部」〈「宝くじ」バレンタインジャンボ3億円をブチ当てる〉(2)ジャンボミニは「*4」組が本命
昨年より1等の当せん本数が2倍に増えた「バレンタインジャンボミニ」も攻略していこう。
「今年の1等は組番号の下一桁のみを抽選する『1等が1つだけ』のパターンになります。そこで13年以降の年末ジャンボミニから16回分の当せん番号を見ていくと、組一位は奇数でも偶数でも、必ず2回以上は連続で出現しています」
この法則に従うと、20年のハロウィンジャンボミニが「*9」組、次の23年ハロウィンジャンボミニも「*7」組と奇数が続いていたが、前回、23年の年末ジャンボミニでは「*4」組が出現した。
「奇数の流れが変わりましたから、今回は偶数を狙いたいですね。しかも『4』が出た次は4以下の偶数が出現する傾向が続いています。なので狙い目は『*4』『*2』『*0』組の3つ。し かも偶数は、同じ数字の連続が過去4回と多いので『*4』組を本命にします」
過去「*4」組が1等に出現した4回の「10万台」を見ると、11万、17万、17万、11万と、すべて奇数が万位に登場している。
「この奇数の流れは継続するとみています。過去16回のうち『13万』と『15万』は出ていませんが、ここは16回中4回も出現している強数字の『11万』を狙いたいですね。というわけで、本命は昨年の年末ジャンボミニの1等と同じ『*4組11万』になりますが、15年にドリームジャンボミニとサマージャンボミニで『*4組17万』が続けて1等で出ていますし、今回、連続出現しても不思議ではないと思いますよ」
「オリンピックの法則」で、みごと高額当せんを果たせば、7月26日に開幕するパリ五輪の現地観戦も夢じゃない!
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

