9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→久々の「新庄劇場」炸裂!経費85万円「ドでかいサングラス姿」は巨人戦でカメラに映るから
日本ハム・新庄剛志監督が久々に「新庄劇場」で話題を振りまいた。
2月27日に沖縄セルラースタジアム那覇での練習試合前の練習に、顔をほぼ覆うようなド派手なサングラスで登場。報道陣に「少し小さいかな」とボケると、すぐさま、
「85万円です。もちろん特注! 難しいのは髪をアップにするか、垂らすか。でも両方に似合う」
と自画自賛していたという。スポーツ紙デスクによると、
「新庄監督は2月13日にも自身の公式SNSで特注サングラスの着用を予告するなど、話題を引っ張ろうとしていた。27日にお披露目したのは巨人が相手であり、在京テレビキー局のカメラに抜かれることを想定してのことだと思います。それくらい今年の日本ハムのキャンプの話題は不発で、なんらニュースになっていないことに、新庄監督は頭を悩ませていたとか。85万円の経費も監督が払っているのか、個人スポンサーが払ったのか、はたまた提供商品なのかわからないですからね。監督3年目で爪痕ひとつ残せないことに、焦りもあったと思いますよ」
狙い通りにマスコミが反応したことに、心底喜んだに違いない。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

