30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→有名人タレコミ110番〈女子アナ編〉(2)TBS・近藤夏子は「謎の美魔女」と新宿で安服買い
4月から心機一転、飛躍を誓う人気アナがもう1人。朝から夕方の「スーパーJチャンネル」(テレ朝系)に異動する森山みなみアナ(25)には清楚なイメージがぐらつきそうなこんな目撃談が。
「局の近くのバス停で、周囲の目を気にせずに肉まんを豪快にほおばっていました」(目撃した男性)
そんな森山アナに代わって、「羽鳥慎一モーニングショー」に大抜擢されたのが、入社ホヤホヤの松岡朱里アナ(年齢非公表)だ。3月に行われた大学の卒業式には、即戦力ルーキーの晴れ姿を撮ろうとカメコが殺到したが、
「松岡アナが野球部のマネージャーを務めていたこともあって、体育会の学生が盾になってカメコをシャットアウト。彼女がいかに後輩から慕われていたか。カメコたちは存分に思い知らされたようです」(女子アナウオッチャー)
プライベートのツーショットでギョーカイの好感度を上げたのはTBSの近藤夏子アナ(27)だ。
「新宿で美魔女とショッピングを楽しんでいるところに遭遇。よく見たらファッションモデルをしている実の母でした(笑)。入ったのは高級ブランド店ではなく、ファストファッションの『GU』。母娘で仲よく洋服を選んでいる姿にホッコリさせられました」(芸能ライター)
デートの相手が母親で、ファンは一安心か。
大トリを飾るのはフリーアナ界で〝奇跡のアラフィフ〟と称される望月理恵(52)だ。3月16日には麹町警察署の一日署長として交通安全パレードに参加したところ、
「ミニスカ制服を着てオープンカーに乗り、美脚を露わに沿道に笑みを投げかけていました。イベントの中で、望月が集まった見物客にこんにゃくゼリーを配る一幕があったのですが、望月がいくら声をかけても、子供たちは遠慮して集まってこない。そこで大人に向けてゼリー配りを始めると、オジサン連中がワッと群がっていました」(女子アナウオッチャー)
新年度もオジサンを歓喜させるハプニングに期待したい。
アサ芸チョイス
日本が準々決勝で敗退した第6回WBCの印象のひとつは、かつて侍ジャパンはイチローに象徴されるような、緻密な技と試合運びの巧さを身上とするスモールベースボールだったのに、近年は大谷翔平、鈴木誠也、村上宗隆、岡本和真、佐藤輝明など、スラッガー中...
記事全文を読む→アメリカの対イラン軍事作戦は、ついに「地上戦」を射程に捉えた。トランプ大統領は最強の矛と呼ばれる「第82空挺師団」に派遣命令を下し、最終局面に突入。これまで数々の戦場で恐れられてきた“最強の切り札”は、いったいどんな部隊なのか。...
記事全文を読む→2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→

