パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→パリ五輪サッカー「スペイン戦惨敗」でも大きな収穫が!闘莉王が「久保竜彦の再来」と大絶賛した選手
この選手がサッカー日本代表の決定力不足を解決することになるかもしれない。パリ五輪で準々決勝のスペイン戦を終え、元日本代表の田中マルクス闘莉王氏が自身のYouTubeチャンネルで戦評を行ったが、他の選手の評価もそこそこに、FWの細谷真大を大絶賛した。
「今日の攻撃は細谷選手がいたからこそ成り立った」
と切り出すと、
「今日はいい戦いをしてくれたと思います。難しい反転してのシュートも完璧」
ベタ褒めはまだまだ続き、
「今日の試合でランクが上がったような、レベルがだいぶ上がってきた。この前の得点(イスラエル戦)も自信につながっているのではないか。DFにとってはやりづらいFWになってきているように思います」
オフサイド判定されたシュートについては、元日本代表FWを引き合いに出して、こう評したのである。
「日本人プレイヤーで反転してシュートなんて、なかなか見ない。背負って反転して両足で打てるっていうのは、久保竜彦さんぐらいかなと。今日は非常によかったです」
さらには細谷の成長によって、A代表FWの序列が変わると断言した。
「前田大然選手や浅野拓磨選手をFWで使うなら、ワントップで細谷を使ってみてもいいんじゃないか。あの2人よりはFWらしいことをしてくれるのかな、と今日の試合で感じた」
辛口批評で知られる闘莉王氏がここまでホメまくるとは、細谷がそれだけいい選手であるという証拠。早くA代表で活躍する姿を見たくなる。
(鈴木誠)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

