8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→太川陽介「路線バスVS鉄道」対決の新舞台は秋田・青森…でも放送前に勝敗がバレちゃった!
「バス旅のプロ」こと太川陽介と、「鬼軍曹」の愛称を持つ村井美樹が激しい戦いを繰り広げる「ローカル路線バスVS鉄道乗り継ぎ対決旅」(テレビ東京系)の最新回が、間もなく登場する。ロケの目撃情報が次々とSNSに上がっているのだ。
太川とロケ隊が目撃されたのは、8月18日と19日。場所は秋田県だった。秋田県大館市にある「秋田の犬の里」で見た、という具体的な情報もある。村井は8月19日に、Xにポスト。
〈またまたハードなロケをしていました たぶん2日間で50リットルくらい汗かいた〉
この2日間でロケをしたのは確実だ。この投稿に写っているのは、弘前駅にあるりんごのオブジェなので、青森県も舞台になったようである。
さらに太川が自身のYouTubeチャンネル「ルイルイチャンネル」で8月20日に行った生配信の中でも確信発言。
「昨日、一昨日でもっと歩いたよ。走った」
「バスVS鉄道乗り継ぎ対決旅」はこれまでに20回放送され、通算成績は鉄道チームが12勝8敗と大きく勝ち越し、現在5連勝中。太川が久しぶりに勝利をつかみ取れるのか、注目だ。
ところが、だ。放送前に勝敗が明らかになってしまったのではないかと、テレビ誌記者は言うのだ。
「バス旅ロケの翌日に行われた生配信で、太川はとてもごきげんでした。負けていたら、あそこまで上機嫌ではいられなかったはず。勝ったとみていいと思います」
なんともバレバレな太川の態度だが、実際に放送で確認するしかない。
(鈴木誠)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

