ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→ナイナイ岡村、彼女を52歳社長に取られたのはキスが下手だったから!?
ナインティナインの岡村隆史(44)が20代後半のカノジョを取り逃がした。先月29日深夜に放送されたラジオ番組「オールナイトニッポン」で、2年前から好意を寄せていた料理研究家のアシスタントをしている女性にフラれたことを告白。何があったのか?
「岡村は、昨年末にデートをしたときキスをしたんですが、その後、年末年始を挟んだこともあり、スケジュールがスレ違ううちに、女性に新しい彼氏が出来てしまった。なんと52歳の会社社長らしく、2人で海外旅行にまで行ったそうです」(スポーツ紙記者)
純粋でマジメ男として知られる岡村が、思いきってキスまで敢行したのに、なんとも残念な話だ。
「ネット上では岡村さんのキスが下手だったんじゃないか、なんて言う書き込みもありましたね(笑)。岡村さんにしてみれば、キスをしたことで“もう俺の彼女”と安心したのでしょうが、自分よりも年上の男性に奪われるとはさぞかし無念でしょうね」(芸能ライター)
過去に女性週刊誌の企画でお見合い相手を募集した際には、
「遊び上手とか無理ですね。一般的な感覚を持ってる人がいい。あとはやっぱり顔がタイプというのは重要ですね。透明感があるような。あ、パン屋さんとか、花屋さんとか、いい気がしますね。それと『ちゃんとしいや』って言ってくれる人」
と理想の結婚相手を語っていた岡村。いまやすっかりモテないネタが定番になっているだけに、二代目寅さんを襲名する日も近い!?
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

