30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→山田邦子が禁断暴露!「トド発言スキャンダル」あの大御所芸能人に「いっぱいイジメられた」
1980年代から1990年代にかけて「唯一、天下を取った女性ピン芸人」と評された山田邦子ですら、大物女性タレントWからイジメられていた時期があった。
「たけし軍団」のつまみ枝豆、ラッシャー板前、松尾伴内がMCを務めるYouTubeチャンネル〈たけし軍団TV〉で、山田がイニシャルトークの大暴露だ。
パリ五輪の金メダリストに対して某番組の最中に発せられたWの「トド発言」に対して、枝豆が「前後を切り取っちゃってるんで」。山田も「『可愛いよね』って言ってるんだよね」とフォローしつつも、次のように持論を展開した。
「でもまあ、自分や友達が娘を持っている場合、娘のことをトドと言われると、やっぱりちょっとムカっとはくるわよね。ツッコミを…周りにいた人がその場で『言い過ぎですよ』みたいなのもなかったの。それがダメだ。気を使いすぎてるのよ、Wさんに対して。トドって言った瞬間に『なんだ、自分だってメスゴリラのくせに!』とか、誰かが言わなければいけない。だから、謝るなら全員で謝るべきだよ」
そして禁断のエピソードに踏み込んで、
「Wさんは長いから本当に面倒くさい。それでイジメられたこともいっぱいあるから、なるべく会いたくないんだけれど。パーティーとか何かでお会いしたりするようになると、本当にお歳になった。だから、ついに挨拶した。『お元気ですか』って言ったら『おお、邦子か』って」
イジメられた方はいつまでも覚えているが、イジメた側はすっかり忘れる…とはよく言ったものだ。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

