8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→山田邦子が禁断暴露!「トド発言スキャンダル」あの大御所芸能人に「いっぱいイジメられた」
1980年代から1990年代にかけて「唯一、天下を取った女性ピン芸人」と評された山田邦子ですら、大物女性タレントWからイジメられていた時期があった。
「たけし軍団」のつまみ枝豆、ラッシャー板前、松尾伴内がMCを務めるYouTubeチャンネル〈たけし軍団TV〉で、山田がイニシャルトークの大暴露だ。
パリ五輪の金メダリストに対して某番組の最中に発せられたWの「トド発言」に対して、枝豆が「前後を切り取っちゃってるんで」。山田も「『可愛いよね』って言ってるんだよね」とフォローしつつも、次のように持論を展開した。
「でもまあ、自分や友達が娘を持っている場合、娘のことをトドと言われると、やっぱりちょっとムカっとはくるわよね。ツッコミを…周りにいた人がその場で『言い過ぎですよ』みたいなのもなかったの。それがダメだ。気を使いすぎてるのよ、Wさんに対して。トドって言った瞬間に『なんだ、自分だってメスゴリラのくせに!』とか、誰かが言わなければいけない。だから、謝るなら全員で謝るべきだよ」
そして禁断のエピソードに踏み込んで、
「Wさんは長いから本当に面倒くさい。それでイジメられたこともいっぱいあるから、なるべく会いたくないんだけれど。パーティーとか何かでお会いしたりするようになると、本当にお歳になった。だから、ついに挨拶した。『お元気ですか』って言ったら『おお、邦子か』って」
イジメられた方はいつまでも覚えているが、イジメた側はすっかり忘れる…とはよく言ったものだ。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

