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記事全文を読む→メール束縛、豊乳アピール、格差婚…浅田舞の“だめんず好き”が止まらない
元フィギュアスケート選手でタレントの浅田舞が2月15日、「熱血しくじり先生」(テレビ朝日系)で、過去のやさぐれ生活や、現在の恋愛が順調に進んでいることなどを明かした。
番組で浅田は、20歳になった頃に妹が選手として頭角を現し始めたことに対し、「グググって有名になって‥‥。精神的に傷ついてしまった時期があった」「めちゃくちゃ仲が悪くて、全然しゃべらなかった」「髪を金髪にし、夜な夜なクラブ通いをしていた」など、妹・真央との確執や、自身の荒れた私生活について赤裸々に告白し世間を驚かせた。
「浅田は現在、結婚間近と言われるヒップホップグループ『シクラメン』のリーダー・DEppaと交際中。『シクラメン』は、東京都蒲田出身の3人で06年に結成した自称“三流ポップアーティスト”。13年に発売したアルバムはオリコン最高12位、14年発売のアルバムも17位とCDセールスは10万枚超、音楽ファンの間では名の知れられた存在です」(芸能関係者)
とはいえ、世間ではまだまだ無名ゆえ、「稼ぎはどっちが上なんだ」「また格差婚か」と、二人の行く末を心配する声も。また、ファンの一部からは浅田の“だめんず好き”を危惧する声もあがっているのだ。
「浅田は以前出演したテレビ番組で、自身の恋愛について『結婚願望はあるが、いつも浮気されちゃう』と告白しているので、根っからその傾向はあるかもしれません。ただ、原因は浅田側にもありそうです。彼女の“束縛志向”は凄まじく、『自分の彼氏になったら、1日にメールを50回やりとりする義務がある』と番組で語り、客席もドン引きしていました」(前出・芸能関係者)
これにはネット上でも「めんどくさい」「重すぎる」「怖い」と批判が続出。また、最近ではグラビアで自らの豊かな胸元をアピールしたことで、「ダメな男を誘ってる」と同性からの反感さえ買い始めている。
そんな身を削る芸能活動が功を奏してか、最近では“異色のいじられキャラ”としてテレビ出演も増加中。新たな炎上芸能人としてひと稼ぎできそうである。
アサ芸チョイス
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