太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「スナックアイドル」も不発!?峯岸みなみと指原莉乃、バラエティ力は何が違う?
3月14日深夜放送の「芸能界スキマスター研究所」(テレビ朝日系)に、AKB48の峯岸みなみがゲスト出演。「何も取り柄がない」「坊主の印象が一番強い」という悩みを明かし、アンタッチャブル・山崎弘也と博多大吉の2人に、バラエティで生き残るための“新キャラ”について、アドバイスを求めた。
「峯岸といえば、剛力彩芽の“ものまねダンス”でプチブレイクしたものの、需要は長続きせず。今でも『スキャンダルで坊主になった人』のイメージを払しょくできていない。グループ内では、市川美織、大家志津香、川栄李奈らがバラエティ班と呼ばれていますが、なんといってもHKT48の指原莉乃の独壇場となっている。峯岸も『ニュースになる発言をする』とライバルの凄さを認め、『さっしーに勝っているところは一つもない』と脱帽しています」(芸能ライター)
山崎、大吉の2人は、峯岸に腰からひょうたんをぶら下げてテレビで飲酒する「スナックアイドル」になることを提案。さっそく東京・赤羽のスナック巡りをすることに。
「1軒目では、ママから励まされた峯岸が『人気ないんです』と号泣する場面もあり、バラエティにそぐわない重い空気になってしまった。2軒目では客とカラオケで盛り上がったものの、特に面白い展開にはならなず、“新キャラ”としては不発に終わりそうな印象です」(放送作家)
放送後、ネット上では、「指原は良くも悪くも毒がある。峯岸はなんか半端な感じがする」といった比較コメントがズラリと並んだが、中には、
「指原はとりあえず結果度外視で楽しもうとして、後から結果がついてくる。峯岸は結果を出すことを気にし過ぎて、自分が心から楽しめていない。バラエティ能力は大差ないはず。失敗を恐れるかどうかの違い」
という鋭すぎる指摘まで。
「実はAKBの中で一番優しい性格」(テレビ関係者)という声もある峯岸。キャラに徹して猛毒を吐ききれるかどうかが、バラエティで生き残る鍵となりそうだ。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

