30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→【潜入実食】かつや新作「カレーカツ丼」ラー油×カレーの禁断コラボはコクと辛さのバランスが絶妙!
とんかつ専門店「かつや」が、残暑を吹き飛ばす刺激的な2種類のカツ丼を期間限定で発売した。その名も「赤辛カツ丼」と「カレーカツ丼」(各869円=税込)。特に「赤辛カツ丼」は、かつやファンの間でかつてレギュラーメニューとして親しまれ、再販を望む声が多かった人気メニューだ。今回はラー油と唐辛子に加え、ひき肉やニラ、卵をトッピングした進化版として登場している。
記者が選んだのは、かつや自慢のカレーと「赤辛」を融合させた「カレーカツ丼」。カレーの上にラー油がかけられており、見た目からして赤みが際立つ一品だ。ひと口食べると、まず刺激的な麻辣の辛さがガツンと押し寄せ、額に汗がじわり。しかし、カレーの甘みやコクが絶妙に加わることで、程よくマイルドにまとまり、食欲をかき立てる味わいへと変化していく。
カツは衣がサクサク、中はぎゅっと詰まった柔らかい肉が存在感を放ち、カレーやラー油に負けない力強さを発揮。さらにひき肉と合わせれば肉々しさが倍増し、そこへニラのシャキシャキ感や半熟卵のまろやかさが加わることで、重厚さと爽やかさが共存するバランスのとれた一杯に仕上がっている。
食べ進めるうちに体の内側から熱さを感じるが、この刺激こそが残暑にぴったりの“元気の素”。シンプルに辛さを味わいたいなら「赤辛カツ丼」、辛さとコクを両立させたいなら「カレーカツ丼」と、食べ比べたくなる魅力的なラインナップだ。
(小林洋三)
アサ芸チョイス
40年の歴史に幕を下ろした「アッコにおまかせ!」(TBS系)の後継番組が始まったが、MCに上田晋也(くりぃむしちゅー)を据えての情報番組「上田晋也のサンデーQ」だと聞いた時、「今年の『24時間テレビ』(日本テレビ系)はどうなるんだろう」くら...
記事全文を読む→4月8日のDeNA戦。それは延長10回のリリーフ登板ではあったものの、ようやくプロ8年目での初勝利だった。中日・根尾昂が投手に専念して、5年目で摑んだ白星である。根尾を祝福する声は多く聞かれたが、心配なのは「チームの悪い流れ」だ。この日の先...
記事全文を読む→本拠地でのパイレーツ戦(日本時間4月11日)に今季3度目の先発登板が予定されている今永昇太の復活のカギは、球速アップだという。15勝した一昨年に比べ、昨年はシーズン後半に打ち込まれるシーンが続いた。そのことで契約の見直しがあり、一度はFAと...
記事全文を読む→
