吉井理人監督が本拠地に戻って、6月30日から再びロッテと激突。6月28日のオリックス戦では今季初の5連勝を逃がしたが、チーム改革は確実に進んでいるとみていいだろう。「6月28日の先発投手は藤井聖でした。5回1失点、ナイスピッチングとは言えま...
記事全文を読む→前橋市「ホテル密会市長」の異性交遊が暴かれた「山奥暮らしヒッピー風男性」との「パートナー関係」
市の既婚男性職員との10回以上にわたるラブホテルでの密会で袋叩きにされている群馬県前橋市の小川晶市長が10月2日、このスキャンダルをめぐり、市議全員に説明する会合を開いた。市議への説明の場を設けたのは9月26日に続き、2度目となった。
終了後に記者団の取材に応じた小川市長は責任の取り方について、
「市民の皆さまの声を受け止めながら、支援者や弁護士にも相談する時間を頂きたいと、お伝えさせていただきました。しっかり考えた上で判断をしたい」
進退を明言せず、さらに取材陣の質問に答えることなく、約2分で会見は終了した。
市議に対する説明で、小川市長は男女の関係を改めて否定したが「10-0で私の責任だ」と謝罪。男性職員が降格処分を受けたという一部報道には、「本人から希望降任制度に基づく降任希望があった」として、報道内容を否定した。
一部議員からは「憔悴している中で、よく話してくれた」との声が出たそうだが…。
小川市長は28歳で群馬県議に初当選後、その美貌と若さから「前橋の長澤まさみ」と呼ばれ、年配の県議たちにもてはやされていたという。
「日に日にやつれているように見えるだけに、さすがにそのうち辞任するのでは」(地元記者)
そんなラブホ密会していた既婚男性職員以に、親密だった男性が2人いるといい、「週刊文春」がその2人を直撃している。
ひとりは地元の支援者で、10年ほど前に市内の飲食店などで親密な様子が目撃された。小川市長の選挙活動を熱烈に支援していたという。
この男性は、小川市長との男女関係を否定。妻と別居していることを明かしたが、
「私からしたら、邪険にされていた感じですよ。見返りを求めているわけではないですが…」
と意味深な返答だったのだと。
もうひとりは山奥で暮らしているという、ヒッピー風のたたずまいの男性で、どうやらこちらが小川市長の恋人なのだとか。もともとお祭りを通じて知り合ったことを明かした上で、小川市長の人柄を、
「中身、おっさんですよ」
男女の関係については、
「『何も言いません』でいいですか」
そう言って、けむに巻いている。
NHKから国民を守る党の立花孝志代表がYouTubeで、半同棲相手の存在を暴露しているが、どうやらこのヒッピー風男性で間違いないようだ。
「とはいえ、小川市長は独身主義者なので、パートナーのような関係。なので感情の赴くままに、既婚男性とのラブホ密会を繰り返すことになったんでしょう」(週刊誌記者)
今後、さらなる異性関係が暴かれることになるかもしれない。
(高木光一)
アサ芸チョイス
中道改革連合の伊佐進一衆院議員(比例近畿ブロック)というと、青いスパンコールのジャケットや華やかな蝶ネクタイといった「派手な服装」をしていることで有名になった。最近は自民党総裁選での中傷動画疑惑をめぐり、国会で高市早苗首相を積極的に追及して...
記事全文を読む→超親密を保っていたアメリカのトランプ大統領とイタリアのメローニ首相が突然、激しく罵り合う。一枚の写真がきっかけだった。トランプ大統領はフランスで開催されたG7サミットでの「出来事」を、イタリアのテレビインタビューで、次のように明かしたのであ...
記事全文を読む→AI支援の標的追尾、電子戦、ジャミングを避ける光ファイバー式FPVドローンまで登場したウクライナ戦線。その塹壕で兵士が最後に手にするのは、ミサイルでもレーザー兵器でもない。なんとも小さな道具だった。FPVドローンとは、操縦者がゴーグル越しに...
記事全文を読む→
