8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→取材記者は見た!「有名人のブチギレ現場」(5)亀田興毅から“緊急スパーリング”を要求
最近はきちんと敬語も使い、目上を敬うなど、すっかりベビーフェイスとなったボクシングの世界チャンピオン・亀田興毅。
しかし、ヤンチャ坊主だった頃は、明らかに亀田より年上の記者が、「何ラウンドでノックアウトしますか?」と質問しても、「あぁ? 速攻、1ラウンドでやったるよ!」と答えるなど、まさにガキ大将気質だった。
だが、そんな亀田が思わず顔を紅潮させてムキになったことがあったという。スポーツ紙記者が言う。
「ある週刊誌の記者が、『すみません、興毅選手は弱い相手とばかり試合をしているという話もありますが?』と質問すると、表情が一変。目がまったく笑っていない笑顔で、『あん? 誰が弱い相手とばかりやっとるんや! なんやったら、今ここでオレとやってみるかぁ~!!』とチンピラみたいに凄みだしたんです」
もちろん、この週刊誌記者は格闘技経験のない一般人。震えながら未来の世界チャンピオンからの“緊急スパーリング”を丁重に断ったのは言うまでもないが、そもそも仮にこの記者と戦って勝ったところで、強さの証明にはならなかったと思うが…。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

