ETCカードを、車を離れるたびに抜くドライバーがいる。盗難が怖い、夏の熱でカードが使えなくなるのが心配、という理由だ。一方、挿しっぱなしにする派には、グローブボックスの奥に車載器があって毎回の抜き差しが面倒という事情があり、うっかり挿し忘れ...
記事全文を読む→終了「アッコにおまかせ!」放送後の慰労会にも呼ばれなかった「和田アキ子の元パートナー」は「出禁状態」
和田アキ子が長らくメインMCを担当した「アッコにおまかせ!」(TBS系)が3月29日の最終回をもって終了となったが、 準レギュラー陣として出川哲朗、松村邦洋など古株から女性アイドルまでが勢揃い。最後は出川が和田に「本当に苦手だった」と明かしながらも感謝の弁を述べて、これに和田が涙する姿が印象的だった。
かつてコンビを組むも、のちに番組からフェードアウトした吉村明宏や、TBSを離れた国山ハセン元アナが放送後の慰労会に駆けつけるなど、老舗番組のラストにふさわしい面々が集まった。ところが、姿を見せない「元相棒」も… 。それが生島ヒロシだ。
「やめたほうがいい。何か起きてからでは手遅れになる」の忠告
生島はかつて和田のパートナーとして、長年にわたり番組に貢献したが、昨年にTBSラジオでのパワーハラスメント事案が判明して番組を降板。事実上の「出禁状態」が続いている。
4月からは自らスポンサーを連れてきて社長に直談判した文化放送で新番組を始めるが、
「古巣TBSからは『やめたほうがいい。また何か起きてからでは手遅れになってしまう』と、かなりの忠告が関係者の耳に届いていたといいます。生島は番組功労者ですが、さすがに慰労会にも呼ばれないのは当然でしょうね」(TBS関係者)
写真誌の直撃取材に対し、生島は番組内で一連の騒動を謝罪する意向を明かしたが、40年続いた番組のラストに駆けつけられなかったのは何とも寂しい限りである。
アサ芸チョイス
世界最大の動画プラットフォーム「YouTube」が、摂食障害および過食に関するコミュニティーガイドラインと広告ポリシーを大幅に改定した。過度な食べ物のため込みや、極端なカロリー制限、減量の繰り返しなど、視聴者がマネをする危険性がある「大食い...
記事全文を読む→9月18日から20日までの「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が9月24日に発表された。9月18日に公開されている織田裕二主演の「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」は、約14年ぶりのシリーズ最新作。初登場で2位にランク...
記事全文を読む→南北対決のスタンドに、まさかの「金正恩」が現れた。愛知・名古屋アジア大会の女子サッカー、韓国×北朝鮮戦が行われた静岡県袋井市のエコパスタジアム。独特の刈り上げ頭に人民服姿で観客席に登場したのは、北朝鮮・金正恩総書記のそっくりさんとして知られ...
記事全文を読む→
