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記事全文を読む→小関裕太との同棲報道でようやく腑に落ちた小芝風花が移籍に踏み切った理由
付き合い始めてすぐの2021年から、都内マンションで同棲。小芝風花と小関裕太の熱愛が報じられた。
最初は友人同士だったものの、その後すぐに小関が猛アタックして交際がスタートしたという。交際期間はすでに約5年と、ずいぶん長いのだ。
小芝で記憶に新しいのは、2024年放送の主演ドラマ「大奥」(フジテレビ系)や、2025年のNHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」での花魁役だ。
小関は子役時代から20年以上のキャリアを持つ長身イケメンで、2.5次元俳優としても活躍。情報番組「王様のブランチ」(TBS系)には2021年から2024年までレギュラー出演していた。
テレビ局情報番組デスクが言う。
「小芝にとっては初スキャンダルとなりましたが、現在の所属事務所トップコートが各メディアとうまく交渉したようで、スポーツ紙や情報番組での後追い報道が出ませんでした。今後の仕事に、交際報道は全く影響がなさそうです」
そのトップコートは菅田将暉、松坂桃李、中村倫也、杏、佐々木希ら売れっ子を抱えている。小芝はデビュー時からオスカープロモーションに所属していたが、2024年いっぱいで退社。翌2025年1月からトップコート所属となっていた。
「25歳まで恋愛禁止」ルールがあっても隠していたはずで…
「小芝の移籍前の段階で、オスカーは米倉涼子、剛力彩芽、森泉、岡田結実ら売れっ子が続々と退社。なんとか小芝を引き留めようとしたようですが、強行に移籍となりました。オスカー側は『今後、ウチはトップコートとは共演しない』と憤慨していたといいますが、トップコートとしてはノーダメージです」(テレビ局関係者)
オスカーといえば、「25歳まで恋愛禁止」というルールが存在することを、元幹部がメディアの取材に対して明かしていたが、逆算すると現在28歳の小芝は、23歳から小関と交際していたことになる。
「オスカー所属時代は当然、交際を隠していたはずで、のちのち結婚となった時、反対されるのは必至。これが移籍を考える要因のひとつになったんだと思います。そこで浮上したのが、所属タレントの意向を尊重してくれると業界内で評判が良く、なかなか所属することが難しいトップコートへの移籍だと…」(前出・テレビ局関係者)
結果的に移籍は大成功だったようで、ゴールインの発表が近いかもしれない。
(高木光一)
アサ芸チョイス
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