連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→櫻井翔パパが大出世で東京五輪は「SMAPが前座、嵐がメイン」に決定!?
嵐の櫻井翔といえば、慶應の幼稚舎から慶應ボーイへと進んでいった筋金入りのおぼっちゃま。それもそのはずで、櫻井の父親は東大法学部卒で、有名官僚として名の通っている桜井俊総務審議官。その櫻井パパが7月31日付で、総務省の事務次官へキャリアアップする可能性が高いと報道され話題となっている。
総務省の事務次官といえば、実質的に民間人の最高官位といっていい立場。その権力は計り知れない。総務省は放送権利を管理している省庁だけに、櫻井パパがテレビ局の大ボスとなるといっても過言ではないのだ。これに関して、ネット上では早くも「東京五輪でSMAPは前座、メインアクトは嵐で決まった!」「テレ朝とTBSが焦りまくりだな」「嵐、無敵じゃん‥‥」の声があがっている。
いくらなんでも、息子の活動にパパが直接権力を振りかざすことはないだろうが、メディア記者たちによれば、周囲が嵐を持ち上げまくることは容易に想像できるという。渦中の新国立競技場が嵐のホームステージ(!?)になることを予想するネットユーザーもいるが、まさに親子タッグで東京五輪中継を牛耳っていく可能性は高い。そして、一部でささやかれている、櫻井翔の将来の「政界志向」もまんざらデマではなさそうだ。
(金子良太)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

