30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→椎名林檎、台湾ライブでの“ナイフで流血”演出に「行き過ぎ!」の声
歌手の椎名林檎が16日、初の海外公演「椎名林檎(生)林檎博’15~垂涎三尺~」を台湾で開催。約1万人のファンを前に大盛況だったことを自身のSNSなどに投稿した。
だが、実はこのステージ上で、ファンも驚いた“流血騒動”が起こっていたというのだ。
現地ニュースサイト「東森新聞雲」によると、椎名はライブ中盤、自曲である「浴室」を歌っている最中に、おもむろにナイフでりんごの皮をむきはじめたのだが、その途中に左手親指を切ってしまい、腕にまで血が滴り落ちる一幕があったという。
「左手に持ったリンゴの皮を右手に持ったナイフでむくのは、椎名が『浴室』を歌う時によくやるパフォーマンスなんです。台湾でもこのパフォーマンスをしたのですが、どうやらそれが波紋を呼んでしまったようですね」
そう冷静に語るのは、さる大手レコード会社社員だ。
「ネット上では流血画像と共に『腕にまで血が流れていた』『切った直後は衣装にも血がついていて、気が気じゃなかった』『次の曲の時には左親指に肌色のサージカルテープみたいなものを巻いていた』などの書き込みもありますが、これはガチではなく演出。いくら“痛いイメージ”がある椎名でも本物のナイフをステージ上で使うことはありません」(前出・大手レコード会社社員)
公式にはいまだ演出だったことを発表していない椎名。そのため椎名の公式ツイッターには「指のケガは大丈夫ですか?」といった、演出とは知らないファンからのツイートが目立つ。
なんとも人騒がせな今回の演出に、「行き過ぎだったのでは」といった声も聞こえている。
アサ芸チョイス
今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→巨人の絶対的守護神ライデル・マルティネスが、早ければ4月3日からのDeNA3連戦から出場登録されるという。WBC後の帰国以降、外国人選手の出場枠問題が再注目されているだが、「結論」はすでに出ているようだ。「打撃好調のキャベッジ、ダルベックを...
記事全文を読む→ヤクルトスワローズが4月2日の広島戦に勝ち、開幕5連勝を飾った。そこでクローズアップされたのが、巨人・阿部監督の采配だ。同日の中日戦、9回に反撃して「あと1点」のところまで迫ったが、中日に逃げ切り勝ちを許してしまった。キャベッジに適時打が出...
記事全文を読む→

