定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→男選びの基準は「ダル以上」、紗栄子、超セレブ社長と熱愛の裏で彼氏をポイ捨て!?
タレントでモデルの紗栄子に熱愛が発覚した。お相手は会員数1000万人を誇る巨大ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」の運営会社「スタートトゥデイ」の創業者で社長の前澤友作氏だ。2人は今秋知り合い意気投合、多忙な身でありながら連日のようにデートを重ねるラブラブな日々を送っている。
「紗栄子は自身のインスタグラムを更新。『15日から始まったsamantha tiaraのTV-CM、もう観ていただけましたか? 本日よりZOZOTOWNにsamantha tiaraのショップがオープンすることになり、私がつくらせていただいたシリーズもありますので、ぜひチェックしてみてくださいね』とコメント。CM動画も一緒にアップしている。交際相手の会社の宣伝をさりげなくするあたり、さすが抜け目ないね」(芸能リポーター)
紗栄子は07年にダルビッシュ有投手とデキ婚。長男(7)、次男(5)をもうけたが料理が全くダメで、食事を作らず、育児は家政婦任せ。遊ぶのに夢中でダメ母ぶりを指摘されると逆ギレする繰り返しで、ついにダルビッシュに三下り半を突きつけられ、すったもんだのあげく12年1月に離婚した。
離婚後、お酒が大好きで飲みの場が大好きな紗栄子は夜遊びを再開。Mr.Childrenの大ファンで、公演に通ううちに楽屋で知り合った音楽プロデューサーでミュージシャンの大沢伸一氏と親密交際をスタートさせ、昨年5月、2人の度を超した夜遊びぶりや、お泊まりしての朝帰り愛まで報じられている。
「離婚後、焼き肉デートを報じられたチュートリアル徳井義実との熱愛については『芸能界の先輩という感じ』と全否定したのに、大沢氏との関係には沈黙を貫いた。自身のSNSでも全く取り上げなかったところを見ると、かなり本気だったのかもしれない。ところがそんなマジ熱愛の相手をあっさり捨てて次の男に乗りかえていた。驚きです」(芸能ライター)
離婚後、紗栄子がこだわったのは「ダル以上」。ダルビッシュ以上の社会的地位や名声のあるセレブを血眼で探していた。早稲田実業高卒の前澤氏は、腕一本で成り上がり、資産15億ドル(約1800億円)を所有する「日本の富豪トップ50」(フォーブス発表)23位の超セレブ。再婚相手に不足はない。
「前澤氏は結婚歴こそないが、3人の子供を認知した女性がいる。大変な子煩悩で子供たちを溺愛しているという。実子ではない紗栄子の連れ子までひっくるめて面倒見るのは、なかなかにハードルが高い」(前出・芸能ライター)
億万長者の正妻の座につくのは、デキ婚であっさりクリアできたダルビッシュのようにはうまくいきそうにない。
(塩勢知央)
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

