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記事全文を読む→大橋未歩の離婚&再婚に「介護してくれた旦那をよく捨てられたな」の大合唱
テレビ東京の人気女子アナ・大橋未歩が、元プロ野球選手で現在は日本ハムの1軍打撃コーチを務める城石憲之と昨年春に離婚していたことが明らかになった。同時に、大橋アナが年下の同局社員とすでに再婚したことも発表され、女子アナ界前代未聞の「離婚&再婚同時発表」という出来事にメディアは騒然となっている。
「時期がおかしい。90%以上の確率で不貞があったのでは?」「二流選手の旦那を捨てたと言われたくなかったんだろうね」「適齢期に華やかなスポーツ選手と結婚。旦那が出世しないとわかったら同僚の年下を誘惑して再婚。パーフェクトな女の人生(笑)」と、とくに女性からはほぼ一方的にブーイングの嵐だ。
「大橋アナは13年1月に軽度の脳こうそくを発症。約8カ月間の自宅療養中は、元夫の城石が大橋の体を気遣い、毎朝手作りのスムージーを飲ませるなど献身的な介護を行ったことで知られています。そんな背景があるため『尽くしてくれた旦那をよく捨てられるものだ』などと、大橋への非難が集中してしまうのはしかたないかもしれませんが、再婚という既成事実をつくってしまってからなら、『旦那を捨てた』バッシング一辺倒にはならずに済みます。もしそう考えての段取りなら、なかなかの策士だと思いますね」(週刊誌記者)
男性ファンからは「知名度や稼ぎより人間性を選んだ」として好感度が高かったアナだけに、このスピード再婚でイメージダウンは必至だろう。
「それにしても再婚の時期が早すぎる。普通なら不貞を怪しまれるので避けるはずですが、それでも踏み切ったのは妊娠などの理由まであるとみています」(前出・週刊誌記者)
一方で、城石に捨てられての当てつけ再婚ではとの声も一部からは聞こえてくるが、今回の騒動で人気急落は避けられない。“ライバル”大江麻理子との差はますます開くばかりだ。
(臼田鞠子)
アサ芸チョイス
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