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記事全文を読む→松本明子の「放送禁止用語連呼」より恐ろしい異常行動の数々
1月25日放送の「しくじり先生 俺みたいになるな!!」(テレビ朝日系)に出演した松本明子。80年代を代表する人気深夜番組「オールナイトフジ」(フジテレビ系)の生放送中に放送禁止用語4文字を3回連呼し、2年間干された過去を詳細に話した。
「松本のこの事件は有名な話。共演者のお笑い芸人オードリー・若林正恭、平成ノブシコブシ・吉村崇、ハライチ・澤部佑らが上手に盛り立てながら進行されました。ところが松本がサラリと話した日常的な異常行動は、百戦錬磨の芸人でさえドン引き。番組中では軽犯罪とまで言われたほどです」
と話すのはテレビ番組制作スタッフだ。松本が語った異常行動とは、渡辺プロのタレント寮で生活していた高校時代は“常にスッポンポン”で、同事務所に所属する中山秀征との初対面時も何も着ていなかったという。そんな松本は同じく寮生活をしていた女性タレントたちから、「ハブんちょにされて女風呂に鍵をかけられるようになったため男風呂に入っていた」と明かし、「羞恥心がまったくなかった」と添えた。さらに夫の俳優・本宮泰風とは「初めて会った当日に自分の両親に会わせ、相手の両親にも押しかけて結婚まで進めた」と告白。
「共演芸人らが口をそろえて『松本さん怖い』と言っていましたが、今後、視聴者が松本を見る目は確実に変わるでしょう」(前出・テレビ番組制作スタッフ)
今回の松本の仰天告白は、果たして吉と出るか凶と出るか。
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