8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「どちらもPLの恥だ!」日テレ上重アナが“清原逮捕”コメントで大炎上
日本テレビの上重聡アナが3日、司会を務める「スッキリ!!」に出演し、清原和博が薬物所持で逮捕されたことについて、PL学園高校野球部の後輩として、「本当に驚きましたし、ただただ残念」と語った。
「上重アナが『清原容疑者』と読み上げた時の表情がつらそうに見えたという意見もありましたが、上重アナといえば、昨年4月にスポンサーから1億7000万円を無利子で借り、高級タワーマンションを購入したと報じられたことに対する釈明がうやむやなままになっている。そのため、清原に対するコメントがブーメランのように返ってきて、ネット上で炎上する騒ぎとなっています」(芸能ライター)
清原の場合は自分で自分の身を滅ぼしただけと言えなくもないが、上重アナの場合は脱税疑惑もあり、社会に多大な迷惑をかけている。
「視聴者の“上重アレルギー”はかなりのものですよ。その影響で『スッキリ!!』の視聴率はただ下がり。最近はテレビ朝日の『モーニングショー』に抜かれてしまい、3月での打ち切りやテコ入れが囁かれています」(テレビ関係者)
そんなアンチたちが今回の“バッシングチャンス”を見逃すはずもなく、「清原より上重アナのほうが数倍嫌な感じ」「「スポンサーに高級車や金かりまくってるおまえが言えた義理か!」「PLの後輩たちから見れば2人とも恥ずかしい先輩」「このニュース紹介してるとき、すごい目が泳いでた」などと辛らつな意見が目立っている。
番組サイドは、あえて上重アナにコメントさせることで注目を浴びようとしたのだろうが、完全に裏目に出てしまったようだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

