太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→狩野英孝の恋人・加藤紗里、知名度アップで「写真集バカ売れ」のはずが…
お笑い芸人・狩野英孝との交際宣言で一躍話題となっているのが、タレントの加藤紗里だ。
目下、歌手・川本真琴を挟んだ“二股騒動”の渦中に身を置く加藤だが、連日のようにメディアに登場するにつれ、すっかり時の人となった感がある。
そんな加藤、本業はモデルだがコスチュームプレイが趣味らしく、撮影会なども開催しているよう。また、その均整の取れたプロポーションを活かしレースクイーンの経験もあるというから、狩野が惹かれたのも無理は無い。
今回の騒動でその知名度は急上昇。一部では「売名行為」と非難を浴びているようだが‥‥。
「狩野の恋人と話題になれば、さぞや加藤の写真集もバカ売れかと思いきや、意外と売上には貢献していないようですね。これだけメディア出演しているにも関わらず、Amazon売れ筋ランキング(Kindleストア)では昨年11月発売の最新写真集『東京おでかけスナップ』が8616位、10月発売の『bed time eyes』が7912位で、共にレビューすらナシ。1st写真集である9月発売の『バスルームエンジェル』が、かろうじて2709位となっていますが、二股騒動後に順位が大きく好転しているようには見えません。カメラマンは著名な方ですし、決して写真が悪いとは思えないのですが‥‥」(出版関係者)
ただし、「バスルームエンジェル」に関してはかろうじて2件のレビューが書き込まれており、そのひとつには「三作どれも素晴らしい。ドキドキしすぎて倒れないよう注意」「ジャケの写り方がいまいちなのが残念です。中身はもっと可愛いのに」と、共に絶賛の感想を寄せている。
レビュアーは最後に「今後の加藤紗里の活躍に期待!」と締めくくっているが、まさに今回の騒動後こそが、加藤のタレント性が試される大事な時期なのかもしれない。
(佐藤マコト)
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

