パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→神アドバイス?清原亜希に「離婚」を勧めた工藤静香の危機管理能力
元プロ野球選手・清原和博容疑者の薬物所持による逮捕を受けて、元妻であるモデルの清原亜希との地獄すぎる結婚生活も明らかになってきた。
「一部報道によると、すでに薬物依存状態にあった清原は、家ではバットで壁に穴を開けたり、家具を破壊したこともあったとか。自分の体がボロボロになったのも亜希さんの食事のせいにし、自分は銀座の高級クラブママと不貞旅行。それでも亜希さんは子どものために耐えていた。夫の球界復帰も夢見ていたようですが、妻の反対を押し切って入れ墨を彫ったことで、その道も完全に絶たれた。薬物で入院した際には“死んでほしい”とまで願ったといいます」(芸能記者)
そんな亜希さんの相談相手だったのが工藤静香。二人は10代の頃にアイドルグループ「セブンティーンクラブ」のメンバーとしてともに芸能活動をしていた仲だ。
「工藤の“離れた方がいい”とアドバイスを受け、亜希さんは子供を連れて夜逃げ同然で家を出た。逮捕が離婚の前なら彼女のモデル活動も終わりでしたから、まさに神アドバイスだったといえます。工藤の言うことを聞いて清原亜希は離婚、夫の木村拓哉はジャニーズ残留で“功労者”に。一方、清原のテレビ復帰をサポートした中居正広はジャニーズ脱退を希望し、“裏切り者”扱いされたのも皮肉な話です」(芸能関係者)
これから工藤の危機管理能力が俄然注目されてきそうだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

