定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→「翼ちゃん逃げて!」本田翼と狩野英孝の共演にファンが悲鳴
スマホ用ゲーム「星のドラゴンクエスト」のテレビCMにて、本田翼と狩野英孝が共演中だ。勇者の衣装に身を包んだ本田が破壊力バツグンの笑顔を見せつつ、頭から角を生やしたベビーサタンに扮した狩野を追いまわすシーンは、思わず狩野が羨ましくなってしまうほど。
だが本田のファンは「翼ちゃんこそ逃げて!」と叫んでいるというのだ。芸能ライターが言う。
「なにしろ6股疑惑の最中にある狩野ですから、次は本田も毒牙にかけるのではと疑われるのも無理ないでしょう。さらに怖いのは、狩野の恋人たちから逆恨みされるというもの。可愛らしさでは誰も本田に敵わないのですから、二人の共演シーンを見た恋人から勝手に恋敵扱いされて、またもやSNSで難癖をつけられる可能性も否定できません」
そんな狩野はCMの発表記者会見にて、本田の印象について、「意外とキャピキャピしてますよね」と指摘。クールだと思っていたものの、番組で共演してみたところ、その陽気なキャラに気が付いたという。前出の芸能ライターはそのキャピキャピさが本田のファンを安心させる要素になると語る。
「狩野はホスト系のキャラとは裏腹に生真面目な性格で、酒が入るとお笑いについて熱く語りだす一面も。そんな様子を見守ってくれたり、一緒に議論してくれるような女性に惹かれるのです。そんな女性たちと“キャピキャピ”は対極であり、狩野にしてみれば否定的なニュアンスさえ含んでいるはず。つまり本田のようなタイプが狩野は苦手なんでしょうね」
当の本田は自分のキャピキャピぶりを否定していたが、彼女のファンたちは「そこは否定しなくていいから!」と焦っていたかもしれない。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

