ふるさと納税といえば、年末の駆け込み申し込みが恒例だったが、その勝手が大きく変わりつつある。2025年10月には返礼品とは別にポイントを付与する仕組みが全面禁止となり、ポイント目当てでポータルサイトを選んでいた層には逆風が吹いている状況だ。...
記事全文を読む→羽生結弦と“あわや激突”でデニス・テンのインスタグラムが大炎上!
フィギュアスケート世界選手権2016の公式練習で、羽生結弦と接触寸前のトラブルになったデニス・テン。抗議に対して「よくあること。故意に妨害などしていない」とコーチとともに反論したこともあって、彼のインスタグラムには批判や中傷が殺到したという。
「真相はともかく、デニス・テンに投げつけられた中傷は差別的なものも多かったといいます。というのもデニス・テンはカザフスタンの選手ですが韓国系で先祖は抗日戦士。そのルーツを韓国でもてはやされているからです。さらに2年前、キム・ヨナの所属するマネジメント会社“All That Sports”に所属し、一部では親韓派になったと思われているんです」(スポーツライター)
とはいえ、タラソワコーチのもとで一緒に過ごしたことのあるデニス・テンと浅田真央の仲の良さは有名。浅田が母を亡くした翌夏には振付師・ローリー・ニコルのもとに滞在していたデニス・テンが傷心の浅田を慰め、一緒に時間を過ごしたことも知られている。また、浅田もデニス・テン選手のためならと、休みの間にカザフスタンのアイスショーに出演している。
「確かに不注意ではあったと思いますが、あのデニス・テンが故意にということは考えられない。大会の前でナーバスになっていた羽生が、以前の事故(14年・中国大会)のトラウマで神経質になったのではないかという声が多いですね。リンクの上の話なのに、差別的な中傷が飛び交ったことは残念です」(スポーツ紙記者)
その後、羽生とデニス・テンは握手で和解。どちらも遺恨を残さず、来季も素晴らしい滑りを見せてほしいものだ。
アサ芸チョイス
ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→ウクライナ東部の前線後方で、強烈な閃光が走る。通信は途絶え、放射性物質を含む雲が国境方向へ流れ始めた。欧州各国の放射線量モニターが跳ね上がり、NATOは緊急協議に入る。原油先物は急騰し、株式市場は暴落。北京では習近平政権が対応を迫られる――...
記事全文を読む→日本のホテルに泊まっていて「チェックアウト時間が早すぎる」と感じたことはないだろうか。日本では「10時チェックアウト、15時チェックイン」という設定が今も多い。ところが海外では「12時チェックアウト、15時チェックイン」をスタンダードにして...
記事全文を読む→

