ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→藤原さくらに続く2人目のゴリ押し!「ラヴソング」登場歌手に“密約説”が…
これでギター女子の女優デビューは2人目! フジテレビの月9ドラマ「ラヴソング」にて、4月27日に初シングルをリリースしたばかりのLeola(レオラ)がトップアーティスト役で出演することになった。そのLeolaについて音楽ライターが説明する。
「彼女はEXILEらが活躍するLDHの所属アーティストです。2011年に開催されたFLOWERの新メンバーオーディションをきっかけに、LDHでレッスンを積んできました。満を持してのデビュー曲はFLOWERの9thシングルと同じ作曲家が手掛けており、MVには数十人のダンサーが参加するなど、LDHの秘蔵っ子と言ってもいいでしょう」
特に知名度のないLeolaの投入もLDH所属と聞けば納得で、ヒロイン・藤原さくらに続く「ゴリ押し」との批判も聞こえてきそうだ。ただ、本作品では藤原が所属するアミューズが中心的な役割を果たしており、LDHの所属アーティストをゴリ押しする必然性はないようだが‥‥。
「Leolaは『ラヴソング』のヒロインオーディションに参加し、落選していました。ところがそのオーディションはアミューズ所属の藤原が合格する『出来レース』だったわけで、それを知ったLDHは激怒したはず。しかしアミューズの手前、物語の序盤からLeolaを出演させることもできず、このタイミングで『トップアーティスト役』を用意することで手打ちにした可能性も十分に考えられます」(業界関係者)
真相はともかく、演技未経験のギター女子を2人も女優デビューさせたという事実に変わりはない。せめてもの救いは藤原もLeolaも、歌声に関しては聴くべきものを持っているということ。彼女たちにとって「ラヴソング」出演が黒歴史にならないことを祈るばかりだ。
(白根麻子)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

