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記事全文を読む→能年玲奈、事務所独立なら表沙汰にならなかったネガティブ情報が噴出?
NHK連続テレビ小説「あまちゃん」に主演し、一躍国民的女優となった能年玲奈の芸能界引退危機が注目を集めている。
人気若手女優として頭角を現していた能年だったが、昨年4月に所属事務所からの独立騒動が勃発。事務所に無断で演技指導を受けてきた演出家女性と個人事務所を設立したことで、一年以上にわたり“干されている”状況が続いていた。
そうした中、今年6月いっぱいで能年と所属事務所との契約が切れることから、最悪の場合、このまま芸能界引退の可能性もあることが一部メディアで報じられたのだ。
「6月で両者の契約が切れるというのは関係者しか知り得ない情報だけに、普通に考えれば内部リークの可能性が高いですよね。独立したからといって、それが芸能界引退危機ということにはならないですし‥‥」(芸能プロ関係者)
仮に所属事務所サイドの内部リークとすると、今回の報道にはいったいどんな狙いがあるのか。前出の芸能プロ関係者が続ける。
「要は、独立しようとしている能年サイドに対してプレッシャーをかけているのではないでしょうか。このまま独立が決定すれば、これまで表沙汰になっていなかった、能年さんに関するさらにネガティブな情報が公になる可能性も高いですね」
形勢はかなり悪そうだが、はたして能年は芸能生活を続けていけるのだろうか?
(しおさわ かつつね)
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