日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→スイーツ映画でも大爆死!? 石原さとみ、堀北真希、剛力彩芽…大コケ女優NO1は誰?
邦画界では女優主演映画は「当たらない」という定説があるが、それは本当だろうか。
「最近は、主にコミック原作で爽やかイケメン俳優とヒロインのベタベタラブコメディである“スイーツ映画”のブームです。現在公開中の三代目JSBの岩田剛典と高畑充希のW主演『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』もまさにそれ。演技やストーリーが多少マズくても、いまもっとも稼げるジャンルとして定着しています。ところが、スイーツではない女優主演ものはことごとく当たらないのはある意味で事実。なんといっても、邦画史上に残る大コケワースト映画がそのタイプですからね」(映画宣伝関係者)
同関係者によれば、どの有名女優も大コケ映画ワースト20にランクインしているとか。
「石原さとみ、長澤まさみ、堀北真希、榮倉奈々‥‥そうそうたる顔ぶれが主演映画でやらかしてますよ。その面々以外でも綾瀬はるかはコケ映画の常連ですし、今年に入ってから歴史的大コケ作も出した話題のアイドルもいます。それと、誰もが当たるはずのスイーツ映画『L・DK』(14年)でコケて以来、主演がなくなった剛力彩芽さんもいましたね」(前出・映画宣伝関係者)
関係者が語った今年の大コケアイドルは「セーラー服と機関銃-卒業-」でやらかした橋本環奈。橋本がセーラー服姿でバラエティに出ずっぱりだった効果もなく、興行収入が正式に公表できないほどの大コケとなってしまった。しかし、こんな超爆死作でも公開週のガラガラランキングでは7位だったのだとか。その上に6作品もの涙の大コケ作が存在するのが怖すぎる。はたしてワースト1位はどの作品だったのか?
その答えは、6月3日に発売されたアイドルグラビア誌「アサ芸シークレットVol.40」の特集企画「ニッポン大コケ映画祭」でぜひチェックしていただきたい。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

