「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→さんまの子種と財力が欲しい!熊切あさ美の生々しい発言に視聴者が不快感
熊切あさ美のたった一言のバラエティ向けの発言に世間はドン引きしてしまったようだ。
5月31日に放送されたトークバラエティ番組「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)に熊切はゲスト出演。「グサッときた他人から一言」というトークテーマで、熊切は実家に自身の飼い犬を頻繁に預けていると説明したうえで、母から「犬もスゴイ可愛いんだけど、人間の孫が見たい」と言われていることを明かした。
そんな母に対して、熊切は「『いつかはね』とか昔は返してたんですけど、予定もないじゃないですか」と返答に困っているとのこと。
この流れでMCの明石家さんまは話を盛り上げようと、「よかったら、オレ‥‥よかったらやで?」と、冗談っぽく熊切にアプローチ。これを上手くかわすかと思いきや、熊切は「えっ! さんまさんの子ども欲しいです!」と、まさかの懇願。しかもその理由を尋ねられると、「将来安定しそう」とさんまの財力が目当てであることをあっけらかんと話し、スタジオでは笑いをとっていた。
しかし視聴者は思いのほかドン引きだったようで、ネット上では批判コメントがズラリ。
「あきらかにテレビ用のリップサービスですが、発言したのが片岡愛之助との泥沼騒動で悲劇のヒロインを演じ過ぎたことで世間から嫌われてしまった熊切ですから、今回の発言に対し『生々しくて気持ち悪い』という意見や、それと似たような感情を抱いた人が多かったようですね」(女性誌記者)
「冗談じゃないから笑えないでしょ?」「愛之助が遊んでポイ捨てするのもわかる」「同性として見ていて不快」など、もう言われたい放題だ。
かつては崖っぷちアイドルとして自虐的に笑わせた時代もあったが、いまは本当に女としても芸能人としても崖っぷち。この先、好感度が上向くことがあるのだろうか?
(田中康)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

