30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→二岡の半額以下!六代目三遊亭円楽、アラフォー美人女性と「3時間4500円」のご休憩
桂歌丸勇退、新司会に春風亭昇太、新メンバーに林家三平。51年目に突入し、生まれ変わった「笑点」(日本テレビ系)。4週連続で視聴率20%超を記録するなど、人気はうなぎ上りだ。
そんな勢いに浮かれたわけではないだろうが、メンバーである六代目三遊亭円楽の“老いらくの恋”がスクープされた。
掲載したのは6月10日発売の写真週刊誌「FRIDAY」。“女優の中嶋朋子を妖艶にしたような美人”と一緒に銀座デートを満喫し、その後2人で錦糸町へ。
かつて、高給取りながら山本モナと五反田の9800円の専門ホテルでご休憩した現巨人コーチの二岡智宏よろしく、円楽師匠が利用した老舗の専門ホテルはサービスタイムということもあり、「休憩3時間4500円」と半額以下。
「後日『FRIDAY』が直撃すると、円楽師匠は『打ち合わせ』と釈明。その場で女性と奥さんに電話したようです。今年、上方では桂文枝師匠が元演歌歌手の紫艶に蜜月関係を暴露され、そして今度は円楽師匠。女性問題は『芸の肥やし』などと言いますが、昨今の芸能界の不貞騒動は概して批判の対象となっています。『笑点』の視聴者は長年見続けてきた年輩の方が多く、少しくらいのマイナスイメージでは毎週のルーティンを変えることはないでしょうが、新しく獲得した視聴者がさっそく離れていくことは考えられます」(芸能ライター)
落語界の大御所だけに、せめてシティホテルをお使いいただきたかったが、果たして「笑点」ファンが納得するうまいオチがつけばいいが‥‥。
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

