「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→吉高由里子、芹那のおかげで関ジャニ・大倉との熱愛をファンと事務所が黙認!?
先日、嵐・二宮和也とフリーアナの伊藤綾子の自宅通い愛が報じられ、多くのジャニーズファンがショックを受けたが、早くも同じケースでジャニーズアイドルの熱愛疑惑が浮上。7月15日発売の写真週刊誌「FRIDAY」が、関ジャニ∞・大倉忠義の自宅マンションに吉高由里子が通い詰めていると報じたのだ。
「吉高はロックバンド『RADWIMPS』のボーカル、野田洋次郎との交際が13年に報じられていましたが、今年に入ってから破局。それまでに別れては復縁を繰り返したケンカが絶えないカップルだったようですが、今は完全に大倉で落ち着いているようですね」(エンタメ誌記者)
吉高が大倉の自宅マンションに通っているということで、さぞかし大倉ファンは憤慨していると思いきや、意外にも炎上騒動などは起きていない。芸能ライターが言う。
「ネット上では大倉ファンの『芹那よりはマシ』という声であふれています。芹那も吉高も自由奔放なイメージが強いですが、世間からの好感度が雲泥の差。芹那との交際報道の時には大倉ファンは拒絶反応を示しましたが、吉高なら“交際相手として不足はない”と半ば許してしまっているようです。ジャニーズサイドもマイナスイメージにならないと判断したようで、2人の交際を黙認しています」
吉高は元カノのおかげで「ファン公認」の仲となることができたようだ。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

