8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→貝殻ショットにも意欲!アラフィフ武田久美子がバツイチ色香でカメラマンをKO
今年1月にアメリカ人男性と離婚したばかりの武田久美子が7月23日、自身のライフスタイル本の発売記念イベントに出席。シングルに戻り、あふれんばかりの艶っぽさを見せつけてくれるだろうと、多くのカメラマンが取材に駆けつけた。
「期待以上でしたよ。カールした髪は体の右側でまとめられ、左のうなじが出ているんです。そこからムンムンとしたフェロモンが立ち昇っているように見えました。ネイビーのドレスは胸の部分が大きく開いていて、胸元がまる見え。しかも、なぜか両脇腹に布地がなく、肌が見えているんです。チラチラとのぞく脇腹が妙に色っぽかったですね」(スポーツ紙カメラマン)
やはりアラフィフの完熟具合に加えて、独身の艶っぽさプラスされ、他では見られない色香を放っていたようだ。そんな武田といえば、やはり貝殻水着が思い出される。マスコミから質問されると「本気で考えています。体を目一杯作って、50歳でできたらと思っています」と頼もしい答えが返ってきた。
「これには取材陣からも歓声があがりました。ぜひ実現してほしいですね」(前出・カメラマン)
彼女が貝殻水着を披露したのは21歳の時。それから29年、完熟ボディの貝殻水着がどうなっているのか楽しみだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

