地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→血管が浮き出て…青木裕子が産後の激やせで「老け顔」「胸が小ぶり」に!
1月に第2子を出産したばかりのフリーアナウンサーの青木裕子が、妊娠して14キロ太り、その後14キロ痩せて元のスタイルに戻ったことを告白した。
7月28日に行われた「大人のジュースバー」オープン記念イベントに以前と変わらないスリムなボディで登場した青木は、痩せた理由を「長男につきあって毎日公園に行っているので、食欲を抑えるだけで痩せました」と答えている。
「確かにテレビのニュースで見た青木と、今の彼女は変わらないように見えました。二の腕はほっそりしていましたし、ウエストも見事にくびれていましたよ。ただ、胸も小さくなってしまったように見えたのは気のせいでしょうか」(スポーツ紙カメラマン)
そんな彼女の変化を敏感に嗅ぎとったのか、ぽっちゃり好きが今の青木にノーを突きつける事態となっている。ネット上では「ムチっとした彼女がよかったのに」「痩せるのはいいが胸まで小さくしてどうする」とお叱りの声であふれているのだ。
「青木ももう33歳。歳相応にふっくらしてもいいのかもしれません。イベントで見た彼女は手の甲に血管が浮き出るほど痩せていて、痛々しく見えました。若い頃ならそれでもよかったのでしょうが、今は実年齢以上に齢を取っているように見えてしまいますから」(前出・スポーツ紙カメラマン)
青木には、無理に食欲を抑える必要なんてない、と伝えてあげたい。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

