大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→長谷川豊、高畑裕太事件への的外れコメントは「ガセの極み豊。」の真骨頂!?
さまざまな騒動に首を突っ込み、あえて世間の意見と逆張りすることで炎上し続けている元フジテレビアナウンサーの長谷川豊。
ベッキーと「ゲスの極み乙女。」川谷絵音の不貞騒動に参戦した際には、「ベッキーは不貞していない」「あのLINEは偽物」などと“ガセネタ”を投入し、間違いがわかるとすぐにブログ記事を削除した。しかし、これに懲りずまたもや話題の事件についてブログで言及しているようだ。
「俳優の高畑裕太容疑者による婦女暴行事件について、トンチンカンな持論を展開しています。あるリポーターが裕太の性に対する癖を母親である高畑淳子に質問し、視聴者から批判が殺到しました。それを長谷川は『自分もあの場にいたら同じことを聞いていた』と、ブログに書き記したんです」(芸能記者)
コメント欄には「それは警察の仕事。報道陣が聞くべきではない」という意見も見られ、長谷川を賞賛する声はほとんど聞かれなかった。
長谷川といえば以前、事実と異なる主張を繰り返したため、「ガセ川」というあだ名がつけられたばかり。自身のレギュラー番組内でつけられた新しいあだ名「ガセの極み豊。」が似合うようになってきた?
(佐藤ちひろ)
関連記事:ベッキーの不貞騒動に便乗した長谷川豊氏につけられた不名誉なあだ名とは? http://www.asagei.com/excerpt/58695
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

