元全仏オープン女王・平木理化容疑者の逮捕や、法律の専門家である大学名誉教授が900万円以上を騙し取られるなど、相変わらず世間を騒がせているSNS型ロマンス詐欺。社会不安が募る中、なんとこのロマンス詐欺のやりとりを楽しんでいる、驚くべきケース...
記事全文を読む→未成年飲酒が発覚したほのかりん、芸能界生き残りの奇策は「ゲス極」電撃加入?
女性週刊誌「週刊女性」がmiwa似と報じて注目を集めた、「ゲスの極み乙女。」川谷絵音の新恋人が、タレントのほのかりんであることが各メディアで報じられた。
「週刊文春」によれば2人はすでに同棲状態、24日からは友人を含めたグループで、一泊二日の栃木旅行に出掛け、梨狩りや温泉を楽しんでいたという。
「ほのかは中高時代、雑誌『ニコラ』のモデルとして活躍。現在はタレントと女優業に力を入れているようですが、女優としての代表作は『仮面ライダーフォーゼ』(テレビ朝日系)があげられる程度。最近はそれほど目立った活動もありません。
彼女も10月4日で20歳の誕生日を迎えますから、結婚して芸能界を引退したいのか、いろんな意味で“旬な男”の力を借りて売名を狙っているのかわかりませんが、有名になったことは確かですね」(エンタメ誌記者)
売名なら大成功だが、「不貞オブ・ザ・イヤー」の川谷とあっさり付き合うことで性格が知れるというもの。2人の出会いの場が三軒茶屋のバーであったこともあり、あっさり“未成年飲酒”もバレて、ネット民の「崖っぷち同士のお似合いカップル」が完全に当てはまることに。
しかも、大方の意見は「結局はなんだかんだ理由つけられて捨てられるんだろうけどな」でほぼ意思統一。進むも地獄となったことは間違いない。
ほのかは炎上を恐れたのか、報道直後にツイッターのアカウントを削除している。ちなみに彼女はガールズバンド「コムシコムサ」のギター担当としても活動しているが、まさかのまさかで「ゲスの極み乙女。」に電撃移籍ぐらいのサプライズがなければ、もう芸能界で生き残ることは不可能に近いだろう。
(田中康)
アサ芸チョイス
二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→中日ドラゴンズの元投手で、タレントなどで活躍した板東英二さんが7月22日に慢性心不全のため死去していたと、7月28日に公式サイトで発表した。86歳だった。1940年4月生まれ、満州出身で戦後は徳島県で育った。徳島商時代にエース投手でプレーし...
記事全文を読む→コロラド・ロッキーズの菅野智之が「夏の主役」となりそうだ。メジャーリーグ各球団が期限ギリギリになると、駆け込みトレードを次々と成立させている。優勝争いから脱落したチームが主力選手を手放し、その見返りとして将来性の高い若手選手を複数人もらう。...
記事全文を読む→

