新緑がまぶしい、5月のキャンプシーズン。週末ともなれば、各地のキャンプ場は家族連れやグループ客の歓声で賑わうが、その一方で、驚くほど静まり返った「異空間」がある。近年は「キャンプ=焚き火とBBQ」という常識を真っ向から覆す、通称「サイレント...
記事全文を読む→浜崎あゆみ、カウントダウンライブ開催も3日間客席を埋めるのはもう無理?
歌手の浜崎あゆみが、毎年恒例のカウントダウンライブを12月29日、30日、31日の3日間にわたって行うことを自身の公式サイトで発表した。毎年、代々木体育館で行われ、今年で17年目。浜崎が“聖地”とする代々木体育館は、来年から改修工事に入るため、現在の形で行うのは今年が最後。カウントダウンライブの集大成になると見てよさそうだ。
そんなカウントダウンライブだが、チケットの売れ行きが心配され、注目を集めている。
「浜崎は今年になって急速にセールスが悪化しました。9月30日にリリースした新曲『We are the QUEENS』はランキングのトップを取ることができないまま売り上げは低迷。9月30日からスタートしたファンクラブ限定全国ツアーはチケット販売が異例の第4次募集まで行われています」(芸能ライター)
さらに10月26日の「TA LIMITED LIVE TOUR 2016 Zepp Nagoya」公演が浜崎の体調不良で中止されると、中止の本当の理由はガラガラの客席を浜崎に見せたくなかったからではないかとの一部報道も見受けられる。
「この名古屋公演は12月8日に振替公演が行われると発表されたことから、空席が原因ではないと思われますが、彼女の価値が激減しているのは間違いありません。代々木体育館のキャパは約1万3000人。毎年恒例のイベントとはいえ、3日間もいっぱいにできるのか、関係者は不安でいっぱいでしょう」(前出・芸能ライター)
チケットの売れ行きが、浜崎あゆみの今後を占う重要な試金石になりそうだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→衝撃的なトレードを成立させたのは、横浜DeNAベイスターズと福岡ソフトバンクホークス。両球団が「山本祐大と尾形崇斗、井上朋也の交換トレードが成立したこと」を発表したのだ。「DeNAは山本という正捕手の放出、それもシーズン中のトレードだったの...
記事全文を読む→

